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パイパンサキュパス♀

Author:パイパンサキュパス♀

 淫魔の幼生から、さなぎになったのが、少し前の18歳の誕生日。SMも体験し、サキュパスらしくなれとパイパンにされてしまいました。

 彼は「お前は、俺だけの肉便器だ」といってくれるけど、今度脱皮したら皆のものになるんだともいいます。どうなっちゃうのかな、私……。

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後ろ手に縛られた手首が さっきから感覚がない
体の前に回された麻縄は 私の乳房を絞り出し
そこに絡んだ別の縄が 下に伸びて股をくぐっている

股間の二つの穴 アヌスとヴァギナの粘膜に
縄の途中に作られた瘤が きつく食い込んでいる
彼に立たされても 歩く事さえままならない

このままの姿で 外に連れ出されるなんて
コートを肩に掛けられても 体の前側は丸出しだ
ボタンを留めてと必死で訴えても 彼は笑うばかり

マンションの廊下に出て エレベータに押し込まれた
箱はゆっくりと降りてゆく 誰かが乗って来るかも
目を伏せて その気配に怯えながら 心のどこかでは……

彼の指が 瘤の横から陰唇をなぞる とても優しく
── 濡れてるじゃないか 好きだな お前も
その時 エレベータが一階に着いて ドアが左右に開いた
 


テーマ : 野外露出 - ジャンル : アダルト


お外でオシッコをする開放感 あの感覚が大好き
これ以上は無理ってほど我慢してから 草陰に行って
する時の快感って 嫌なヤツとのセックスよりいいかも

だけど その何倍も気持ちいいのが
近くの川に向かって 夕暮れの堤防の上からする時
向こう岸に並ぶ家の窓から 誰かがこっちを見てないか
そう考えると 本当に心臓が破裂しちゃいそう

見られるのは怖い でも 間に川があれば
オシッコしているのが 誰かまではわからない筈
だから パンティを穿かずに行って
思い切り脚を広げて オシッコしてくるの

うつむいた顔を思い切って上げて 前を向いた時
河川敷の道に 犬を連れたおじさんがいたりすると
おなかの中が痺れて 思わずイっちゃいそうになる
 

テーマ : 野外露出 - ジャンル : アダルト


男の人の部屋になんか 一度も行ったことがない
そう話すと 友だちは皆 十八歳なのに晩熟だとからかう
でも 私だって夢見てる 二人だけで過ごす特別な時間を
他愛のない会話から やがて寄り添って 自然に彼の腕に抱かれる
待ちわびたチャンスはやって来た 梅雨の晴れ間の日曜日に

カットソーに合わせるスカートを どうしようか
鏡の前で迷った挙句 これしかないと決めたミニスカート
超がつくほど短いけれど 脚が綺麗だって皆に褒められるから
それに 彼は優しくて紳士 きっと気づかない振りをしてくれる
でもホントの気持ちは 私の魅力をちゃんと見て欲しい

ほっそりとしたふくらはぎ 丸いひざ小僧 そして滑らかな太もも
彼のまなざしは 次第に大胆に私の内股に忍び込んでくる
パンストはやめて 薄手の黒いオーバーニーソックスにする
太ももに突き刺さる彼の視線 いいわ 気づかない振りをして
膝小僧を少しだけ離すから もっと奥まで見せてあげる

ショーツはベージュのTバック どうしたんだろう 私
大胆すぎるかな フロントの切れ込みが こんなに深いし
ちょっとVラインの処理を怠けてるから はみ出しちゃうかな?
でも だったらどうして昨夜 綺麗に剃らなかったんだろう
そう考えて 私は呆然とした ホントにどうして・・・・・・

はっと気づいたら もうこんな時間 すぐに出掛けなきゃ
かがみ込んだら お尻が丸見えになってしまいそうなミニ
大人しい服装を願う私とは別人の もう一人の大胆な自分に
背中を押されるように感じながら 私は急いで家を後にした
待ち合わせの駅前まで さり気にスカートの裾を押さえながら
 

テーマ : エッチな体験 - ジャンル : アダルト


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